JUN 歌うたい

プロフィール

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1967年 長崎県出身。20代はパンクロックバンドを率いて、新宿、下北沢、高円寺などでライブ活動。自らの企画ライブでは150人を集め、カセットテープ、Tシャツなどの 物販も行い、賑やかにやっていた。


30代は会社勤めして「生活の為の」仕事ばかり。創作活動を密かに続ける。 


ふと「何の為に生きているのだろう」と思い、10年働いた仕事を辞めた。 旅に出て、自分を見つめ直し、音楽の楽しさ、夢が忘れられず、また人前で歌い始める。 


自宅に小さなスタジオを構え、楽曲制作。

ライブでは、リズムを強調したギター1本で「心に響く歌」を心掛けている。

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ギターと少年

初めてギターに触れたのは9歳の時。
10歳の誕生日には自分のギターを手に入れた。

初めて大勢の前でギターを弾いて歌ったのは中学一年の時の文化祭。全校生徒が喜んでくれた。
きっとあの子も。

初めて自分のオリジナルだと言える曲を書いたのは高校二年生の時。コピーバンドをやっている友人に聴かせたら、驚き交じりで褒めてくれた。

初めて東京のライブハウスで歌ったのは19歳の時。
ハードコアパンク全盛の新宿 Antiknock。
店長だった松下さんに褒めてもらえたが、バンドを組んで出直そうと思った。

長い間、歌っているよ。
そして、これからも。
みんなに喜んでもらう為に、そして、ま打見知らぬ人々に聴いてもらう為に。

私を形作っているのは、歌とギターとオートバイ。JUN「ギターと少年」
https://itunes.apple.com/…/%E3%82%AE%E3%82%BF%E…/1059950390…


2018-04-20 00:44:52投稿者 : JUN
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シリアが荒れている

シリアが荒れている。

私の曲「銃口に薔薇を」「雨の中」「静かな朝を」はどれもシリアのニュースを見聞きして書いたもの。どうか、平和が訪れますように。


2018-04-15 10:26:35投稿者 : JUN
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名曲の予感 その2

能月ヒロトが私のスタジオでレコーディングしたのは、一昨年。

3曲入りのデモCDを作り、それがきっかけでビクターのスタジオでレコーディング。


「どこか遠くの知らない街で」は名曲の予感がする。

卓越したギターテクニック、ヴォーカルには切なさと温かさが混じり合う。

421日、下北沢 LOFT で是非そのCDを手にして欲しい。




2018-04-14 11:33:30投稿者 : JUN
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